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| 店名 | : | らーめん処 しの家 |
| 場所 | : | 大阪市港区港晴3-2-22 テイズハウス1F |
| 電話番号 | : | 06-6571-6739 |
| 営業時間 | : | 11:00〜21:00 |
| 休日 | : | 日曜日の夜のみ |
| 席数 | : | 35席 |
| アクセス | : | 地下鉄中央線朝潮橋駅から徒歩5分 |
| コメント | : | 忘年会・新年会、応相談させて頂きます |
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らーめん処 しの家 |
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| 小樽の名店「初代」に弟子入りし、 本格的に小樽のラーメンを修行し、 大阪で開店後も素材は全て現地から直送し、 師匠直伝のレシピを守り続けています |
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スープ トン骨、鶏ガラから煮出す「コク」と、煮干、昆布で取る「ダシ」。 さらに数種の野菜を加え、じっくり煮込み、微調整を繰り返しながら、 初代のラーメンスープは出来上がります。 さらに一年を通じての季節の変化や食材の品質、また火力の入り具合によってもスープの出来映えは様々な変化を見せ、創り手の頭を悩ませます。 お客様にお出しする三味(みそ、しお、しょうゆ)のスープは各味のタレの特徴と麺との相性を考え、「深み」と「まろみ」とすっきり麺」を目標に仕上げてあります。 日々変化するスープの味わいをまとめ、初代のらーめんとしての完成度の高いスープを目標とした当店の技術をお楽しみ下さい。 麺 初代の麺は「切歯20番」で通常より、やや太めで打ち出しています。これはスープとの相性と麺の熟成の促進を考えての選択です。自然な温度と湿度を加味し、低温で約1週間熟成させた麺は加水量で38%の「多加水麺」で「ゆで解けがない事」を信条とし、「食して最後までしっかりとコシがある事」を意識して作られます。そうしていても、気温の安定と平行して麺の仕上がりが安定するのも事実で「職人わざ」とは「自然の力」とも言えるのかもしれません。 |
| らーめん | ||
|---|---|---|
| しょうゆ らーめん | ・・・・・・・・・ | 650円 |
| しお らーめん | ・・・・・・・・・ | 650円 |
| チャーシューめん | ・・・・・・・・・ | 850円 |
| お子様 らーめん | ・・・・・・・・・ | 400円 |
| バター らーめん (しょうゆ・しお) | ・・・・・・・・・ | 750円 |
| のり らーめん (しょうゆ・しお) | ・・・・・・・・・ | 750円 |
| メンマ らーめん (しょうゆ・しお) | ・・・・・・・・・ | 750円 |
| ライス | ||
| チャーマヨ | ・・・・・・・・・ | 200円 |
| ライス | ・・・・・・・・・ | 200円 |
| 小ライス | ・・・・・・・・・ | 150円 |
| お飲物 | ||
| びんビール | ・・・・・・・・・ | 500円 |
| 生中 | ・・・・・・・・・ | 500円 |
| ジュース | ・・・・・・・・・ | 200円 |
Author:しの家